ウミガメ保全大使

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「ウミガメ保全大使とは?」
絶滅危惧種であるウミガメや海洋生物保全の必要性を広くPRし、当団体の活動の知名度及びイメージの向上を図るため、ELNAでは「ウミガメ保全大使」制度を設置しています。約1年間の試験期間を経て、2018年6月1日に制度化しました。

ウミガメ保全大使のご紹介
下記の方を「ウミガメ保全大使」として任命しております

<okeiさん>
小笠原諸島に古くから伝わる小笠原古謡の唄うたい。鎌倉FM「ソラナのHappy×3」のパーソナリティー、小笠原母島観光大使も務められています。
3代目おがさわら丸出港時にかかっている唄でも有名です。
※okeiさんには試験期間からご協力いただいています!

ウミガメ保全大使設置要綱