タイマイ

活動地拡大のため2009年から始めたとっても小さい離島。プナンブン島2022年の結果

皆さまのご支援により、プナンブン島での2022年の活動が終了したので、結果を報告します。…

2000回の産卵が周囲たった1.4kmの小さい島に集約!重要な産卵地に成長した「セガマ・ブサール島」の今

あなたは、「自分がやらなきゃ、誰がやんの?」って状況に追い込まれたことはありますか?そんな時って、ものすごいプレッシャ…

ウミガメ保全や調査手法の研修をしました

ELNAが持っているウミガメ保全や調査手法の知見を、 インドネシアの 他団体/組織にも共有する活動をしています。知見を…

新しい監視員ウジャンさん(プナンブン島のタイマイ保全)

インドネシアのタイマイ保護島であるプナンブン島の様子です。インドネシアは絶滅危惧種タイマイが産卵にやってきます…

セガマ・ブサール島の近況(2021年)

コロナで大変な社会状況ではありますが、タイマイ保全活動地での活動はつづいています!近況をお伝えします!★卵の…

プナンブン島の近況(2021年)

★活動資金不足の影響により2020年度から活動体制の見直しをしました。産卵があまりない時季があるプナンブン島では、産…

プスムット島の近況(2021年)

★2020年にパートナー団体YPLIが、アメリカの保護団体から助成金を獲得することに成功しました!2021年はS…

【近況】インドネシア・タイマイ保全活動

現在、インドネシア・ジャワ海の4ヵ所の活動地/島で、タイマイとアオウミガメの保全活動を遂行中です。島には常駐のレ…

セガマ島での活動報告2020年~世界のタイマイ産卵数とも比較してみた

セガマ島では、乱獲により絶滅に追い込まれているインドネシアのタイマイを守るため、ELNAは現地パートナー団体YPLIと1…

キマル島の近況(2020年)

タイマイ保全活動地の一つ、キマル島での近況です。新型コロナの影響などにより活動資金が厳しい状況となり、また、EL…

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