自然保護

インドネシア調査日記part.4

はい、前回からだいぶ間が空いてしまいました。すみません。今回からいよいよ島編のスタートです。本編です。---…

2016年度の活動成果

このような活動を継続するためには、一人一人の協力が必要です。是非ご支援、ご協力をよろしくお願いします!&…

僕たちがやるべきこと(No.30)

今年は、日本のあちこちでカメの上陸が増えたという話を聞く。ニュースや新聞でも、保護の成果として謳っている。それはそれで喜…

自然保護ってなんだろう(No.24)

最近、ますます不可解になってきたことがある。それは「自然保護」という言葉である。かつて僕は極力その言葉を使わないようにし…

混沌とした調査の行き着く先(僕らはちゃんと歩いていけるのだろうか)(No.21)

明日(2007年2月2日)から、インドネシアに行く。前回の「ウミガメの独り言」も、この出だしで書いた覚えがあるが、前回の…

時代の中の保護活動と責任(No.19)

ウミガメばかりではなく、野生の動植物に関してもそうだけど、保護というと現場でその対象を守ることが最も重要な活動であると思…

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タイマイ(No.6)

タイマイという「言葉」には、奇妙な響きを感じる。僕の人生はタイマイとアオウミガメという二つの言葉を引きずっている。最近は…

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